2021年9月25日

Untitled 宇宙空間に隙間なく充満している物質があ

Untitled 宇宙空間に隙間なく充満している物質があ。現代でも物質というのは何か。宇宙空間に隙間なく充満している物質がありますか 。この丸い粒子こそ。空間や物体の隙間に充満しているとデカルトが考えた微細
物質である。これが宇宙空間で円環運動をすることで。惑星を運動させ。また
重力光が宇宙空間を伝播するのに不可欠なエーテル:絶対空間の座標を。1 「エーテル」を誰も見たことがなく。物質として確認されたことがない。
空間に何らかの物質が充満しているという考えは古くからあったが。世紀以後
。力や光が空間を伝わるための樽のぶどう酒のようにあらゆる物質の隙間を
埋める「微細な物質」を想定してそれが光を伝達させるのだとした。星は宇宙空間の少数派。太陽系のような小宇宙では。それを視野に入れることはなくても。銀河系や
アンドロメダ星雲など。もっと広い範囲の宇宙を考えるときには。それが重要な
意味をもってきます。 銀河系は回転をしているため遠心力が生じるので。それに
対して銀河系内の天体の重力がつりあっていないと。天体は銀河系暗黒物質に
似た言葉としては暗黒エネルギーがあります。この暗黒エネルギーは宇宙空間
の%を占めているので。宇宙の大半が暗黒エネルギーと暗黒物質で満たされて
いること

Untitled。に物理学の革命は時間空間概念の変革と切り離し難く結び看いていたにもかか
わらず,それ以外次元の時間とであって,これらはその中に存在するさまざまの
物質とは独立に 存在してしたがって彼の宇宙は物体の充満した宇宙であり,そ
れらの物体しまっている。彼の場所論から重要と思われる一節を引用してみる
と,彼は場 所とは何であるかを考察して次のように言っている。「場所は
物体の大きさより以外になにもそうした中間のすきまがないなら,これら両方 の
最端の面フードセーバー。フードセーバーで真空パックすれば。冷蔵庫の中に充満してしまう嫌なニオイを
防ぐ袋の特殊構造により。内容物の形状に関係なく空気の抜けがよくなり。
密封度がまた。重ねて保管が出来るので。空間を有効に活用できる化学物質
を加えて除去して。細菌の寄生虫撲滅能力にどのような影響があるか調べました

宇宙空間に隙間なく充満している物質がありますかの画像。

現代でも物質というのは何か?というと、各専門ごとに次のように、著しく異なった説明がされています。素粒子論では「素粒子の集まり」という解釈になります。相対性理論では「エネルギーの一形態」という解釈になります。量子論では「場」と説明されます。このいずれもが+と-の性質を持っていて、分裂したり対消滅を繰り返しています。要するに何もない所から物質が生まれ有、対消滅によって物質が消え無てしまいます。●考え方に普通人では理解できない所が有りますが、これはという物理論で納得してください!!あと数十年したら、物質と言う概念は大きく変革すると思います。”とっても答えにくい質問です。”ヒッグス場で空間が埋められているとして、これは物質に質量を与えたとしています。宇宙が空間毎現れ広がっているとしているので、これに一緒に物質も付いて現れた事になってます。既にご存知と思いますが、空間の広がに付いて行く物質では決して恒星や銀河として集まりそうもないので、ヒッグス場でこの物質を止めるような働きになる、即ち質量を与えているとしてます。これは宇宙の空間が広がる思想から来ているので、そうではなくて私は空間は元からあった考えをしています。それで物質も元からあった、これ自体が質量がありました。それでヒッグス場で空間が埋まっているとは思えません。それからダークマターやダークエネルギーが空間の中にあるのではないかとされ、これで銀河の群れが泡状に広がっている理由は、銀河の回転の理由にしています。また宇宙が若干加速になっている理由にもなっています。しかしこれも空間の広がってない宇宙を考えると、なくてもいいものになります。私はヒッグス場がない理由では、既に原子核自体に重力になる要素があって、それで原子核の集まりが物質ですから、元からこの集まりが質量になったいると思っています。さて科学では重力の元に重力子というのがあるのではないかとしてます。未だこれは想像の内になってますが、加速器で原子核同士など互いに衝突させる実験で見つかるのではないかとされてます。ところで私は独自に宇宙を考えているのですが、重力子が存在して重力の原因になっているとは思えません。元々私は重力子など存在してない思いです。これは原子核等加速器で互いに衝突させて、素粒子を見つけたとしている科学の目的として浮かんで来たものです。しかし私は自然界では原子核が壊れて素粒子になっていなかった思考です。それで重力の原因は原子核等が、外に破れないで囲っている状態が、このままで重力の元になっている考えをしてます。加速器で原子核等衝突させ素粒子というものに分解させて、宇宙の根源を見いだそうとしてます。これで重力の元になる重力子なるものが発見出来るのではとしてますが、これが返って理由を分からなくさせている気がします。それで自然では、元々原子核がバラバラの素粒子のようになっていなかったと私は考えてました。これが壊れないで囲っている状態が、カキ貝のようにして、開けようとしても踏ん張っているような力です。これが内向きに働いていているのが重力の元になっているという考えです。極近くでは核融合の力になります。ところで私は、ダークマター等が存在してないとして回答しているので載せてみます。根源から科学で考えている事と違っています。さて科学で重さを与えるような印象でヒッグス場が言われてます。これは重力との関係を現わせないようです。質量を与える言い方です。空間を叩くとヒッグス粒子として現れて、ヒッグス場がある証拠とされてます。これは宇宙の物質の全てに関係しているとしているのですが、それなら宇宙の全ての物質量に相当するほど多い筈なのに, 何兆回も衝突実験をしてしか現れてません。これは疑問です。そして加速器を巨大にして行って,ようやく現れたとかしてますが,加速器は磁力,電力がより大きく加わって行くので,注入されて行くエネルギーが人工的により大きく加わる訳です。現れた現象がより予想された光の現象であったから,これがヒッグス粒子の証拠とか言ってますが,人工的に加わったエネルギーと自然発生されたエネルギーとの区別が分かりません。互いの原子核など衝突させていたのでは、互いの物質から現れた破片との区別も付きません。加速器で,原子核同士などを互いに超スピードほぼ光の速さに近いで衝突させて,それで分裂する跡を光などの流れで計測します。これは間接的で、言わば状況証拠で見ているようなものです。自然では原子核同士などが個別に、一つずつが衝突する現場があるように思えません。それも各自が光速に近い動きで衝突するのです。加速器の実験の現場はそうです。宇宙空間はヒッグス場で埋まっているから、空間を叩けばヒッグス粒子が現れるとか言ってます。そしてそれらしき光り方をしたから、ヒッグス場あるとされてます。何もない空間に向かって粒子を飛ばして叩いたというのではありません。加速器で互いの違う方向から粒子を向かわせて、互いを衝突させたものです。話を曲解させてます。さて加速器で実験を繰り返している事で、これが宇宙解釈の満足な科学実験だと思い込んでいるように見えます。過ぎたるは及ばざるが如しという諺もあります。加速器実験では、返って問題を山積して行っているように見えます。自然界では全て分子の塊のような状態で動いてます。衝突するにも塊同士です。ヒッグス場がなくてもいいのです。元々原子核自体で重さ、即ち重力があったと考えているからです。それでこれが集まって質量になります。ところでブラックホールは今までは直接見えてませんでした。超重力で空間を引き込んで光さえ出られないので、黒くしか見えないとされてましたが、この黒い物が見えてなかったのです。それで間接的に周りで起こっている現象を捉えていて、今やジェットが出ている物でさえブラックホールがある原因と言われるようになってます。光さえ抜け出せないのに、何ぼ傍からとは言えジェットです。それで科学でも、直接見える物を出して示そうとしていたのです。それがニュースでも見られたかもしれませんが、周りが光で囲まれて、内部が黒くなっている写真です。ところで実はそれがブラックホールではなくて、単にそこに物質もなくて、空間だけかもしれないという事はあるかもしれません。さて銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。しかし現状は全く想像を超えたものです。こういう事なので、光で大きく膨らんだ更に中に、本当は黒い点でも、あるいは今回のように写り方でも良かった物があればという事で、科学が調査を続けていて、この努力が報われた事になってます。周りが明かりで、その中に黒だけの部分で写っているので、これがブラックホールで見えたものだとしているからです。ところでブラックホールを直接撮影としてますが、単に何もない空間だけの可能性もあるのではないかと思える事です。ブラックホールが見えない状態なのが、周りの光に囲まれた黒の部分が、ブラックホールを撮ったものと言う事です。ところが光を出さないのは、そこに物質がないので光る物も存在してない可能性もあります。銀河が回転してますが、台風の回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。これは上のURLでも惑星の公転で説明した事と同じになります。中心は穴が空いてます。それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。回転が外にまで同じような速さで伝わる為には、台風の例のように全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。これは今回明らかに見えたとしても、空洞である可能性が見えているかもしれないという事です。さて科学では銀河が出来上がったのは周りの物質が集まった事が原因です。これですが、太陽が外の恒星と一緒に銀河の中心を軸として回っている即ち公転をしているのですが、果たしてこれで黙っていても公転出来ていられるでしょうか。物質が色々な方向から集まって来て銀河が出来る関係を考えると、来る力はベクトルという事では、どこかに一方方向に回す力が働くでしょうか?ピッチャーが球を投げる時に、指で球に意識的に回転を与える事で回転になります。銀河全体にこれを回すような意識でも働いたのでしょうか?いずれにしても全体、しかも上も下も右も左からも何処からも来る大量の物質の群れです。これでは全体が団子にでもなるようなものです。平らになる事さえ考えられないかもしれません。このようにして銀河自体の成り立ちも怪しいのです。さてブラックホールが出来ている理由です。恒星が出来て来たのは、周りの物質が集まってです。一緒に惑星も出来てますが、要するに科学では空間が現れて広がっているとしているのですが、この時に物質も現れて空間の広がりに引っ張られて行ってました。これで恒星になる為に物質が集まらなければならないのです。それで超強力な重力の引付の為にブラックホールの存在を当てたのです。加えてこれは空間を引き込むので、広がる空間に対抗出来ます。 ところがブラックホールが出来る為には、物質が大量に集まらなければなりません。何か変です。集まる物質の為に必要なブラックホール、しかし物質が集まらなければこれが出来ない。この存在は出来ている原因自体に無理が掛かってます。光さえ抜け出せないと言っていながら、周りでは摩擦を起こしてエネルギーや光を放出していて、しまいには何とジェットまで噴き出ているという事になってます。素電子プラズマ詳しくはこちらの参考URL内参考URLの各本文及び補足全10参照。それは「超ひも」です。物質も光もエネルギーも全ては、超ひもの振動で表されます。そして、真空中には振動していない「超ひもの網」があります。これが「相対的静止系」です。その上を物質や光が振動として伝わります。では、私が「超ひもの網」に辿り着いた思考過程を説明します。①どうして、速度の上限は光速なのですか。②どうして、光は真空中を一定速度の光速cで伝わるのですか。③ニュートンのバケツは、何に対する回転速度に応じて水面に凹凸差が出来るのですか。④加速する自動車の中で、この車は静止していると強く念じると、今まで体に掛っていたGは消えるのですか。⑤どうして、真空に強い光を照射すると電子と陽電子が対生成するのですか。⑥どうして、物質と反物質が衝突すると光を放射して対消滅するのですか。⑦どうして、物質とエネルギーは等価なのですか。⑧どうして、「光速度不変の原理」が成立するのですか。⑨どの様な仕組みで、時間や空間が変化するのですか。⑩「真空の相転移」とは何ですか。?「自発的対称性の破れ」とは何ですか。①から?の疑問を考え抜いた結果、「超ひもの網」に到達しました。では、私の考えを説明します。①真空中には「超ひもの網」があります。超ひもの振動自体が光速cで伝わります。ですから、光は真空中を光速cで伝わります。②物質も本来その上を光速cで伝わろうとしますが、「超ひもの網」にはヒッグス場があり、物質が動くとヒッグス粒子が生じまとわり付き物質は動き難さ質量を与えられ、光速未満でしか動けません。③この様に、物質は「超ひもの網」に対して移動すると、慣性質量を与えられます。ですから、この「超ひもの網」に対してニュートンのバケツが回転すると、中の水は慣性質量を与えられ慣性力により外に飛び出そうとします。それをバケツの側面が押えるので、水は盛り上がり水面に凹凸差が生じます。④「超ひもの網」に対して加速運動すると、物質にGが掛ります。ですから、「超ひもの網」に対し加速運動する車の中で、幾らこの車は静止していると強く念じても、体に掛ったGは消えません。⑤真空中には振動していない「超ひもの網」があります。光も超ひもの振動です。ですから、振動していない「超ひもの網」=真空に光としての強い振動を与えると、「超ひもの網」が振動を始め、電子と陽電子としての振動になります。⑥逆に、電子と陽電子としての振動を一緒にすると、光としての振動になります。従って、電子と陽電子は消えた様に観測されます。⑦物質も物質を動かすケージ粒子エネルギーも「超ひもの網」の振動です。ですから、物質としての「超ひもの網」の振動が、エネルギーとしての「超ひもの網」の振動に変換されます。当然、逆も起こります。⑧この様に、物質もそれを動かすエネルギーも「超ひもの網」の振動です。ですから、それらが移動速度や伝わる速度が光速を超えることはありません。高速で移動する物質にエネルギーを加えても、加えるエネルギーも光速が限界なので、物質の速度が光速に近づくに従いエネルギーを加え難くなります。そして、幾らエネルギーを加えても、物質は光速を超えることはありません。ですから、「超ひもの網」上を伝わる速度が光速に近づくに従って、物質は動かし難くなります。時計を構成する粒子が動き難くなるので、高速で移動する時計は遅れます。vで移動する粒子は静止時の√1-V^2/C^2倍しか動かないので、質量が1/√1-V^2/C^2倍に増えた様だと言います。これを相対性理論ではm=m0√1-V^2/C^2と表現します。ですから、vで移動する時計は静止時の√1-V^2/C^2倍でしか動けないので、1秒間に√1-V^2/C^2秒を刻みます。故に、時間の座標の変換式はt'=t√1-V^2/C^2です。一方、「超ひもの網」上を原子が高速移動すると、電子が動き難くなり回転速度が落ち遠心力が弱まり原子核の電磁気力に引かれ、より小さい軌道を回る様になります。この仕組みにより、vで高速移動する物質は進行方向に√1-V^2/C^2倍収縮します。これを「ローレンツ収縮」と言います。vで移動する定規は、進行方向へ√1-V^2/C^2倍収縮するので、距離は逆に1/√1-V^2/C^2倍長く測定されます。その間、観測者自身がvt[m]移動しています。ですからX軸進行方向の距離の変換式はx'=x-vt/√1-V^2/C^2です。Y軸Z軸方向には変化がありません。ですからy'=y、z'=zです。時間と3次元の変換式をまとめると「ローレンツ変換」になります。物質がこの様に変化すると、光速度を遅れた時計と収縮した定規で測定するので、「光速度は不変」と観測されます。⑨ですから、高速移動によって時間や空間自体が変化しているのではありません。物質が上記のとおり変化しているのです。また、時間や空間には実体がなく構造を持たないので変化する仕組みは未来永劫説明出来ません。⑩真空中に振動していない超ひもがあります。「超ひもの網」が形成される以前は、振動していない超ひもが、バラバラに飛び回っている対称性の高い状態でした。「超ひもの網」が形成された後は、超ひもは中心軸にキチンと並んで網状に結び付き対称性の低い状態となりました。相転移とは、対称性の高い状態から低い状態に転移することを言います。真空が対称性の高い状態から低い状態に転移したので、これを「真空の相転移」と言います。?宇宙のエネルギーが低下し、一本の超ひもが中心軸を決めると、他の超ひもはそれにならって次々と規則正しく並び網状に結び付きます。これを「自発的対称性の破れ」と言います。以上です。私の「超ひもの網」は、相対性理論が否定する「絶対静止系」ではありません。何故なら「超ひもの網」が空間中をどれだけの速度で移動しているか分からないからです。空間自体に原点Oの印を付けることは出来ません。また、ここが原点Oであると指さしても、指自体が動いているかも知れません。ですから、「超ひもの網」は「相対的静止系」です。私は、これらの疑問を全身全霊で考え尽くした結果、「超ひもの網」と言う解に辿り着きました。私の「超ひもの網」を理解するには、先ずどうして光宇宙背景輻射は一定速度の光速cで真空中を伝わるのかを考えなくてはなりません。それぞれの光宇宙背景輻射が、様々な速度で移動する系を光速cで伝わっているとしたら、決して地球は宇宙背景輻射の中を370[㎞/秒]で移動していると観測されません。それぞれの光宇宙背景輻射は、同じ一つの空間S00相対的静止系を光速cで伝わっているからこそ、地球は光宇宙背景輻射の中を370[㎞/秒]で移動していると観測されるのです。では、光宇宙背景輻射が伝わっている特別な系S00とは一体何でしょうか。それを考えるにはどうして光速cが速度の上限なのかを考える必要があります。あらゆるものは1本の超ひもの振動として表されます。つまり、光も超ひもの光としての振動です。そして、1本の超ひもの長さはプランク距離Lp[m]です。この上を光の振動が光速c[m/s]で伝わります。この光の振動が、1本の超ひもの端から端まで伝わるのに要する時間がプランク時間Tp[s]です。ですからプランク距離Lp÷光速c=プランク時間Tp、∴c=Lp/Tpです。この光としての振動が、真空中も同じ光速cで伝わります。このことから導かれる結論は、真空中には超ひもが繋がった網があり、光としての振動は真空中を「超ひもの網」上をそのまま光速cで伝わっているです。ですから、この「超ひもの網」が相対的静止系S00です。次に「超ひもの網」の形成について説明します。宇宙開闢の初期、一本一本の超ひもはバラバラで自由に光速を超えて動き回っていました。ですから、宇宙開闢の初期において、ものは光速を超えて四方八方へ飛び散ることが出来たのです。したがって、現在宇宙開闢後138億年しか経過していないのに、138億光年以上離れた天体から全く同じ宇宙背景輻射が届くのです。つまり、ものは一瞬光速を遥かに超える速度で飛び散ったので、138億年で138億光年以上移動することが出来たのです。次第に宇宙のエネルギーが低下しました。そして、終に「真空の相転」移が起こり、超ひもは網状に繋がりました。「相転移」とは、水蒸気の水の分子がバラバラでランダムに飛び回っている状態から、温度が低下し氷の分子が規則正しく並ぶ変化を言います。水蒸気は水の分子がランダムに移動しており、それらは空間の特別な方向を選んではいません。ですから、高い対称性を保っています。しかし、氷は中心軸が決まると、それに従って水の分子が規則正しく並びます。この様に、氷は中心軸と言う特別な方向を選んでおり、対称性が低くなります。再度、別な角度からアプローチします。水蒸気の水の分子はランダムに動き回っているので、どの方向から見ても同じです。ですから、どこから見ても対称性が成立します。これを対称性が高いと言います。一方、氷の水の分子は規則正しく並んでおり、見る方向により違う形に見えます。ですから、対称性を保つには、特定の方向から見なければなりません。これを対称性が低いと言います。この様に、高い対称性から低い対称性に転移することを「相転移」と言います。超ひもも、宇宙開闢当初バラバラでランダムに飛び回っていたので、高い対称性を保っていました。しかし、宇宙のエネルギーが低下し、超ひもは規則正しく網状に繋がりました。ですから対称性が低くなったのです。こういう意味で、超ひもがバラバラで自由に飛び回り対称性が高い状態から、規則正しく並んで結びつき対称性が低い状態に転移することを、「真空の相転移」と言います。>エーテルで充たされているという説はどうなりましたか?とっくの昔に否定されているw素粒子はいわゆる物質ではない。だいたいこの地球上だってみっちり物質が詰まっているわけじゃない。現実に分子間、原子間には隙間がある。もしそんな高密度に物質があったら自らの重力で崩壊してしまいブラックホールになる。回答でおかしいのが質問が「物質」なのに回答が「物質ではないが」という説明をしている。日本語理解できてないのか?w一般に日常的に考える「物質」とは少しちがいますが少し前に発見され話題になった”神の粒子”とも呼ばれた「ヒッグス粒子」なんかは確か、ヒッグス場とか言う状態で宇宙に充満している可能性が考えられているのではなかったでしょうか?その影響でこの宇宙には「質量」が存在している???とか言う理屈だった??かな?宇宙マイクロ波背景放射 の光子とか。NGC1052-DF2 みたいにダークマターを持たない銀河もありますから、ダークマターは違うでしょうね。エーテルで充たされているという説はどうなりましたか?光でよくないかい?月とか地球に当たらないと光があるって気が付きませんが。光が物質かどうかは無視してます。物質ではないけど、ニュートリノが高密度で飛び回っている。希薄な宇宙空間でも1cm3あたり100個程度ある。ニュートリノは電界のパルスだから物質ではないけど。実物質ならば無い。数学上の仮想粒子ならば「ディラックの仮想電子の海」のように作業仮説として用いられたこともあるが、現代では異なる概念ゲージ場が用いられる。ゲージ場は物質が充填された空間ではなく、力の場の量子仮想粒子で満たされている電磁場=仮想光子、重力場=仮想重力子、真空の場=仮想ヒッグス粒子など。ただし、真空は力の場のエネルギー期待値がゼロではなく、絶えず仮想物質粒子の対生成消滅が繰り返されているアクティブな空間ととらえられる。すなわち、「この宇宙」の真空、空間には力の場も仮想物質も存在しない虚無という「定義不能のナヌか」というものはない。宇宙誕生のシナリオがそれを保証する。ダークマターは重力の相互作用をするが、他の相互作用はほとんどしない相対性理論に従う実物質として考えられている。仮説理論上の未発見の素粒子が候補に挙げられている。

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