2021年10月26日

kyoto 万引きは立派な犯罪ですって書店などによく張り

kyoto 万引きは立派な犯罪ですって書店などによく張り。誤用の本でとりあげられる代表的な表現です。「万引きは立派な犯罪です」って書店などによく張り紙あるのですが、やっぱりどう考えてもおかしいですよね
発言に影響力があるテレビのコメンテーターまでが言っているのを聞くと、首を傾げたくなります 確かに時代の流れで言葉の意味が変わってくることがあります
美味しいものを「ヤバい」と言ったり
遊び感覚で若い人たちが、友人同士喋ったり気楽なネット上でコメントをするのまで「やめろ」とは言いません
でも先にあげた犯罪を抑止するのは店の関係者、それこそ立派な大人が世間に宣言している言葉なのに、犯罪に立派はないでしょう

どう思いますか
確かにどうでもいいことかもしれませんが、
不思議に思う人がほとんどいないってことなのでしょうか kyoto。川崎市川崎区の書店で万引きが発覚し。逃げた中学3年の男子生徒15が
電車にはねられ死亡した事故で。書店側が市民入り口の張り紙は「人殺しとご
指摘された方々へ」「配慮が足りないとご指摘された方々へ」などと書き出して
「尊い命が失われたことについて重く受け止めております。良く考えもせずに
人のことを「人殺し」って。じゃあおまえらはなんなんだよ。不況だ。仕事が
ない。金がない。とかいいつつも「非難の電話」なんかをする余裕はあるわけ
ですな。

「万引きは犯罪です」って張り紙???。立小便禁止」などという張り紙のある地域は相当略よくニュース系の板で「
厳罰化で犯罪は減らない」と言い出す連中がまあ万引きは犯罪です。って
張り紙は抑止効果があるぞ。自治スレ参加募集中。
紀伊国屋書店名古屋店には立派な犯罪者にも立派な人間にもなれ
ないのにな。万引きは立派な犯罪ですって書店などによく張り紙あるのの画像。「三匹のおっさん~正義の味方。万引きは犯罪です!』 初めてこの張り紙を書店で見かけた時は当たりまえじゃん
??なんでわざわざこんな張り紙を????と思ったもんそげな連中に関わっ
て刺されたりする事件もあるからシゲをかばってくれたらしい。そのような
犯罪者が万引きした本を持っていくのはリサイクルショップ。私もね。鍵や
なんかと一緒に置いてあった小銭をよくちょろまかしたもんさ。しかも親から
「そんなに欲しいんだったら万引きしろ」って言われたんだって~!

ほんやさんでの万引きに対する張り紙。万引きは犯罪です。よく「無断駐車を発見した場合は10万円」とか駐車場に
書いてあるのと一緒でしょう。私の部屋にはまだ買ってまもないパソコンも
ありますし??? 万引きは立派な窃盗罪ですよね?私の友達が働いてるお店は
やなど販売や買取り業務をしてるのですが万引き被害に頭を痛めてるそう
です。というのは, 端的にいえば「万引をしちゃダメ」って言っているので
あって, 「バレたときに 倍の金額を払うことに納得してくれれば万引『中を見れる状態の本の万引きが多発しています』抑止のために本。_ 子供の犯罪で窃盗というのは大袈裟だとかいう人達がいたんじゃ
ないですかね。 言葉の印象を弱めたい人って一定数いるんで。

「万引きは立派な犯罪」。ドラマを見て思い出したのですが「万引きは立派な犯罪」って格言的なものが
ありますよね。この意味が私は22歳大学生の青二才ですが。いつからだっか
。この言葉をよく耳にするようになりました。 皆さんの財布を盗むのは誰しも
窃盗と認識はあるでしょうが。なぜそれが店の商品だったらその意識が薄れて
しまうのか???。自分は30代後半ですが。いつからだったか。「店側」で
。よくこのような張り紙を出しているのを目にするようになりました。

誤用の本でとりあげられる代表的な表現です。「立派」とは、<非常にすぐれているさま。堂々としているさま。十分に整っているさま>ですので、「立派な」という言葉は、よくないもの、好ましくないものには使われません。「優れている犯罪」「見事な犯罪」などというのは、誰が何といおうと、“明らかに”誤用です。気持ちの悪い日本語は使わないのが無難です。どういう理窟を付けようとも、言葉は理窟どおりにはいかないものであり、慣用に従うより仕方がありません。慣用から外れた表現は誤用です。どういえばいいかということになりますが、 「万引きは“間違いなく”犯罪です」 「万引きは“歴とした”犯罪です」というのが適切な表現です。その他、類義語には下記のような言い方があります。紛れもなく?疑う余地もなく?明白に?明らかに?絶対に?紛うことなき?紛うかたなくネガチブなことに対してのカッコイイ言葉が無い日本語の語彙不足が災いしてるんでしょうね。万引きは明らかな犯罪です万引きは誰が何と言おうと犯罪です万引きは古今東西を問わず犯罪です以上、なんか陳腐に思えますね。万引きは〇×ですで、凡人が〇×の部分に当て嵌めるカッコイイ言葉は、どうしても立派なしか思いつかないんでしょうね。だから、ある意味、犯罪を助長してるように思えます笑ーーーそうか、俺のやってることは立派な事なんだーーーってね。要は、普通の言葉を使ってアッピールすればいいんだと思います。予測されていた段階を超えて最低限必要な条件を満たしており、非難すべき点は無いとされる様子だ。例「失業中とは言え立派に生活している」〔中略〕「そんなことをすると立派な=どう見ても疑う余地の無い犯罪になる」新明解国語辞典より「誰が何といおうと、“明らかに”誤用」と頭から決めつけている回答者がいるが、その一方で「慣用から外れた表現は誤用」とも書いているのが謎。複数の国語辞典に用例が載り、また慣用的に使われまくってるのは他回答者達がさんざん書いてるのに。じゃあ誤用じゃねえだろって。「誤用の本でとりあげられる代表的な表現」とまで書いてるのに、その「誤用の本」が誰の何という本なのかを全く示さないのも謎。言い回しの意味の日本語です。文法上間違いはありません。逆の言葉は「万引きは当たり前です」になってしまいます。何か、日本人として寂しい言葉ですね。時代の流れというよりも、「立派な」には、昔からこの用法がありますよね。違うかもしれないという疑いやあいまいさを、あえてキッパリと否定するための言い回しです。「紛れもない」よりは、解りやすい気がします。「明らかな」より、すっきりと強い意志が感じられます。表現にこれくらいの巾があってもいいのではないでしょうか。日本語に慣れた人なら、まさか讃辞と誤解したりはしないでしょう。私からするなら万引きしか考えない社会も功利的であり犯罪的だという気がします。広辞苑で「立派」を見ると、①美しいこと。みごとなこと。すぐれていること。②文句のつけようもなく十分なさま。と、人やものをポジティブに評価する際に使う意味だけが載っています。しかし、「立派な○○」のような連体用法装定用法の場合、これに留まらない意味を生じさせることがあるというのも、昔から指摘されています。これは明鏡国語辞典では、《下にマイナス評価の語を伴って》見方によっては十分な資格を持っているさま。ある意味では十分な~だ。「そんな卑劣な行為はーな犯罪差別だ」「誘わないってーないじめよ」と説明されており、要するに「まぎれもない」「れっきとした」という意味で、ポジネガ双方に「立派な」を使うことができる、という説は昔からあるのです。用例も様々に存在し、一生結婚の成らんやう立派な不具かたわにしてくれやう、と既にその時は立上つたですよ。尾崎紅葉「金色夜叉」 明治35年恐らく私は誰の眼からも立派な罪人のように見えたに違いない。有島武雄「惜しみなく愛は奪う」 大正4年このまま俺が逃げ出したら、立派な犯人が出来上るって寸法だろう夢野久作「鉄槌」 昭和4年素人が見て病気でないと思うような人間でも、専門の医者が見ると立派な病人であるという例もしばしばあるから岡本綺堂「怪獣」 昭和9年などなどです。まとめますと、「立派な犯罪」「立派な病人」といったネガティブ方向に「立派」を使う言い方は昔からあるものであり、近年に若者語として生まれてきたものではない、ということになります。この立派という言葉は愚かな犯罪者に向けた皮肉的な意味を含んでいるのでは無いでしょうか?「立派な」という単語自体は、形容動詞で?堂々としていて正しいようす。いかめしく見事なようす。また、技術?能力などがすぐれているようす。?とやかく言う所がなく完全であるようす。という2つの意味を持っている。いずれも、『学研国語大辞典第2版立派な犯罪とは、後者の用例であり「間違いなく、明らかに犯罪である」ということを意味している。後者の意味を知らない場合、不自然な意味だと感じられると思う。万引きとかイジメとか犯罪を正当化してきたから、その払拭していくには仕方ないかなと…一番は犯罪者として相応の罰を与えることですけど、あまりに犯罪者が多過ぎて客全員捕まえないといけないレベルなんだろうと…

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