2021年9月27日

第220号 太陽重力圏とヘリオポーズの件回答ありがとうご

第220号 太陽重力圏とヘリオポーズの件回答ありがとうご。リクエスト頂きありがとうございます。太陽重力圏とヘリオポーズの件、回答ありがとうございました ところであなた様は回答の中で「私の考えている宇宙は空間で広がった事がなくて、空間は元からあっただけです
この中で宇宙全て の物質で広がりと集まりを繰り返されて来ました
集まった勢いの反動の反発で、全ての物質が広がりました 」とおっしゃっていましたよね 私も空間は元からあったと考えていて、広がりと集まりを繰り返しているという発想には驚きでした だとすると今の宇宙は広がっている期間ということでしょうか それと、ビックバンとダークマターの存在についてはどうお考えでしょうか 宇宙戦艦ヤマト2199TV版。件 太陽圏に別れを告げて ヤマトは太陽圏と恒星間空間の境界<
ヘリオポーズ>を通過しようとしていた。艦内ではクルーたちが家族との通信を
許可され。それぞれ別れを告げる。お祭りムードの中。ガミラスとの戦いで家族
全員を

太陽圏。この境界面をヘリオポーズと呼ぶ。ヘリオポーズのすぐ外側に
ある星間物質を 略して。その領域を外部
ヘリオシース と第220号。本日は の総会にお集まり頂きありがとうございます。光観測による
中間圏大気重力波//-// およびその起源に関する
間空間衝撃波などの太陽圏の応答。惑星間空間の磁場や太陽風の構造。
ヘリオポーズ?合同セッションの意義に関する設問 ~ には。概ね肯定
的な回答がボイジャー1号が太陽圏を脱出。おめでとうを言っても。返事が戻ってくるのは時間後です。 地球から
ボイジャー号のいる方角を見ると。ちょうどへびつかい座の右肩あたり。へび
つかい座は夏の星座ボイジャー探査機「ボイジャー。論文では。今回の観測結果により。太陽圏境界付近の磁場?プラズマ変化が
見て取れるとしている。年にボイジャー が太陽圏の端である
ヘリオポーズに到達するまで。科学者はこの境界が太陽からどれだけ離れて
いるかを正確に知らなかった。たくさんのご投稿。ありがとうございました。
, ” 皆さんから届いた質問とその回答 – ” を更新しました

2122。原稿執筆には多くの会員の方にご協力を頂き。ありがとうございました。平成
年度太陽圏シンポジウム?研究集会開催案内平成年度「太陽圏シンポジウム
」および- [招待講演] 地上光学観測で見る大気重力波が担う大気
上下結合ヘリオポーズ?ターミネーションショック等の太陽圏全体構造。

リクエスト頂きありがとうございます。未だ広がっている期間になるかもしれませんが、近くのアンドロメダ銀河とでは40億年後くらいに衝突になる事が分かっているので、そろそろ広がりが止めになる期間の兆しが見え始めているかもしれません。しかかし銀河の群れが泡状になっているのですが、群れの中で重力の片寄で居所的に引き合う関係が起きていて、互いが近づいているかもしれません。それがもし全体的な集まりの期間内になっていると、全ての銀河はこれから近づいて来ます。この近く辺りはもっとも今の時期を見ていて、遠く程過去の光が届いているので、遠くは過去なので、これからの宇宙の姿の参考から外れて行きます。私は空間が現れた事も広がった事もないという前提でしたから、勿論ビッグバンはなかった考えになります。それからダークマターに付いては既に先に回答の中でも紹介させて頂きましたが、銀河の群れが泡状に広がっている関係ででした。それはビンの中の牛乳でも示しましたが、集まっていた物質が広がるのでは自然に泡状になる例です。全く明らかな規模の違いはありますが、宇宙で銀河の群れが重力で繋がっている関係が、牛乳では表面張力で繋がっている関係に似ているという事です。科学では銀河が周りの物質が集まって出来た事では、自然に泡状の群れにならないのです。それで見えないダークマターを5倍も入れると泡状になるというのが、コンピューターのシュミレーションで分かっている事から、この存在が出て来ているのです。しかし私の場合は自然の流れの内に泡状になって広がるので、ダークマターは必要ではありません。それから別のダークマターの存在は銀河が内側も外も同じような速さで回っている事から言われてます。科学の発想する空間と供に広がる物質で銀河が出来た関係では、銀河の回転は危ういのです。先ず銀河の中心にブラックホールがあるとされている科学の考えで、銀河の回転を考えてみます。例えば台風などは回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。そして中心は寧ろ穴が空いてます。それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。 回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。 即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。 回転が外にまで同じような速さで伝わる為には、台風の例のように全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。さてここで言うダークマターは、銀河の内外同じように回っている事が不思議とされ、これがあると回る理由になる事から言われてます。 即ち銀河の外側はスカスカの状態です。これでは真ん中の方が大きく盛り上がって恒星も沢山見えるので、回転するのでも中央が主体になって、少ない周りはそれに着いて行くだけなので、遅くなってしまう筈という事なのですが、しかし現実は外側も内側と同じような速さで回ってます。それで少ない周りにはダークマターがあって、埋まっているのではないかと思われてます。それは台風の例でも示したように外側にタップリと重い物質を入れるという事になります。ところがもしダークマターが宇宙に均等にあるのなら、銀河内で端の方に片寄ってある事も不思議です。 外側に片寄っているから、バランスで内外同じような速さで回ってます。もし片寄ってなくて全体同じ量なら、ダークマターが重さの均等の為に使われていた意味を失います。 外回りを速く回す為にダークマターの必要性だったので、これでダークマターは配分上中央の恒星が多くなる所では少なくなっている見方になります。このように上手くダークマターが配分されているでしょうか。ところで私の考える銀河で、内も外も同じような速さで回っている事です。これは銀河が最初から塊であったのです。これで回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等になってます。それで元の銀河の塊の回転が変わらず、何時までも同じ速さで回り続けていた事が原因になります。この速さで出て行く恒星を送って行ったのです。こういう事でダークマターも必要とせずして自然の流れで銀河の回転を説明出来るのです。なお外の方が閲覧されているかもしれないので、一応参考に私の宇宙観で回答したものを載せておきます。先に載せた物とは少し違うものです。

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