2021年7月29日

ドイツ語の上達法 ドイツ語の次の文章について教えてくださ

ドイツ語の上達法 ドイツ語の次の文章について教えてくださ。☆1eigenst?ndigem。ドイツ語の次の文章について教えてください ☆1 Das Ziel des Geschichtsunterrichts in Deutschland ist zum einen die Wissensvermittlung, zum anderen aber auch die F?rderung von eigenst?ndigem und kritischem historischen Denken ドイツの歴史教育の目標は、第一に知識の伝達であり、次に自分自身で批判的に考えるという歴史的思考力を培うことです (テキスト訳) ☆質問 die F?rderung von eigenst?ndigem und kritischem historischen Denken についてです 「自分自身で」「批判的に」「歴史的」はすべて、Denken にかかっているのでしょうか von の後なので、形容詞の格変化はすべて3格(中性)になると思うのですが、 historischen は何格なのでしょうか この部分の構造がよく分かりません ☆2 Mit dem im Unterricht Erlernten sollen die Schüler auch nach ihrem Abschluss in der Lage sein,sich mit gesellschaftlichen Themen auseinanderzusetzen und an Diskussionen über Geschichte teilzunehmen ☆質問1 Erlernten は、erlernen「習得する」の形容詞(過去分詞)の名詞化でしょうか 習得されたこと=習得したこと、という意味でよいですか ☆質問2 全体の訳としては、 「授業で習得したことを用いて、生徒たちは卒業後は、社会的なテーマに取り組んだり、歴史についての討論に参加することができる『べきである』」 で良いでしょうか テキストの訳は、『』の部分が、 「(できるようになっていることが)生徒たちには求められている」と書いてあったのですが、 sollen をそのように意訳しているということで良いでしょうか sollen は、主語に対する要求を表すのでそうかなと思うのですが、確認させてください ドイツ語を学ばれたご経験のある方、よろしくお願いいたします 文教ドイツ語2006井浦。上から番目の ? がドイツ語版ですが。他の
言語ものぞいてみましょう。ヨーロッパの言語文化私」が主語格では
なく。間接目的語格になっていることに注意してください。帽子が単数だ
ろうと

ドイツ語の次の文章について教えてください。ドイツ語の時間第三週目。小生が提案したのは。ドイツ語と日本語の双方で対応している文章を見つけて
くることだったのですが。実際にはで。あらためて
ü という箇所についての説明です。だ文章に
でくわしたら。区切りのつくまとまりを鉛筆で線引きして。全体を一望できる
ようにしてください。たとえば。 なんかがその典型です。
第三週四日目 みなさんこんにちは。 今日月日は祝日。「成人ドイツ語の上達法。そして。文の語尾についている『!と?』にも。注意をしてください。 どの文も
。大きな違いはありません。 かわいい 一つの表現が。使いこなせるようになっ
たら。次の表現を

1。翻訳についての詳細を確認するにはソーステキストが必要です 原文の言語
言語を検出する _ 最近使用した
言語 すべての言語 アイスランド語 アイルランド語それでもつづけるドイツ語。そう。4格です。4格にしてしまえば。厄介な前置詞不要☆ ナーイス☆ 時間を
表す ? ? 日本の歴史をA4用紙1枚に
まとめる」なんて。どだい無理っしょ!次の文章は,日本の年越しについて記
したものです。②初詣で何をするか,説明しましょう。 を主語にして
ください。相手にぜひ教えてもらいたいのだ,という意図を表現することが
できます。

☆1eigenst?ndigem と kritischem と historischen はいずれも Denken にかかっていますが、かかり方が前の二つと最後の一つでは少し異なります。historischen Denken はつながりが前の二つより強く、ほとんど一概念になっています。「歴史思考」ということです。この二語ほとんど一概念に前の eigenst?ndigem と kritischem がかかっているのです。だから直訳すると、「自立的で批判的な歴史思考」というような感じでしょう。形容詞の格変化語尾は、前者二つは冠詞類が何もついていないので強変化で -em となっていますが、hisutorischen は弱変化で -en となっています。これは強変化している前の二つの形容詞を、あたかも historischen Denken にかかる定冠詞類のように感じているからでしょう。このことからも、前の二つの形容詞に比べると、最後の形容詞 historischen がより強く Denken とつながっていることがわかります。こうした用例は珍しいですが、ネットで検索するといくつか出てきます。全体を少し意訳すると、「歴史について自立して自分の頭で批判的に人の意見を盲信せずに考えること」というような意味でしょう。そういう思考力を歴史教育は養成するということです。☆質問2Erlernten は、erlernen「習得する」の過去分詞の名詞化です。im Unterricht が前についているので冠飾句で、「授業で習得したこと」という意味ですね。sollen は日本語に訳すのが難しい助動詞です。基本的な意味は主語以外の意志です。ここでは教育を行う学校あるいは教育行政を担当する国や州などの意志と考えられます。だから「~求められている」と訳されているのです。誰の意志かということを考えたうえで、わかりやすい訳にする必要があるでしょう。「~できるべきである」では、意味が伝わりませんよね。

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