2021年10月17日

アルコール依存症 旦那の家族についての悩みです 義父がア

アルコール依存症 旦那の家族についての悩みです 義父がア。私の父もアルコール依存性でした。旦那の家族についての悩みです 義父がアルコール依存性で、私と旦那は断酒させたいと思っています 義母は諦めモードで、どうせ止められない と最初から諦めています 私が今妊娠中で生まれる前になんとか道が開けたらと思い、市の相談窓口に行ったりしているところです 昔から依存性らしいのですが、飲酒運転を平気でしていて何度も事故に遭っているようですが、義母は運転を止めさせません 単に便利だからと能天気な考えです お金を持たせるとお酒を買いたくなるからと、お金は持たせてないらしいのですが、なぜかお金を持っています 私的には、飲酒運転なんて有り得ない なんで免許を返納させないのか理解出来ません 病院もまず、家族が行くようにと相談窓口に言われ、行きましたが、本人を連れて行く事がなかなか出来ず、無駄足になりそうです 依存性は否定の病気なので、自分はアルコール依存性なんかじゃない と言い張り、病院に行ってくれません 義母は旅行に行った時や、外食の時など、一杯なら大丈夫と勝手に決めつけて義父に飲ませてしまいます 依存性の人にはその一杯がダメです とはっきり窓口の方に言っていただいたのに聞く耳持たずです 本当にやめさせたいの と思ってしまいます 旦那も何度も言ってはいるのですが、義父が少し大人しいと気にしなくなります 義母なので、強くは言えないし、かなりストレスを感じます 私はどうしたら良いでしょうか 旦那がアルコール依存症。ベリーベスト法律事務所。代表弁護士の萩原 達也です。 国内最大級の拠点数を
誇り。クオリティーの高いリーガルサービスを。日本全国津々浦々にて提供する
ことをモットーにしています

夫がアルコール依存症かも。ある投稿者さんから。ママスタコミュニティに「旦那がたくさんお酒を飲むよう
になったのでやめさせたい」という相談がありました。 『旦那が毎日。しかも
年以上にわたって酒を飲み続けています。はじめは毎日の義父のアルコール依存症と主人の理解長文です。主人の実家に行く度に嫌な思いをします。暴言はしょっちゅう。言ってることが
支離滅裂で会話にならないこと。他にも「お前ら最近やってないんだろ」とか「
殺すぞ!」など。一番辛いのはそれを何も言わない家族。私は暴言を吐かれてもアルコール依存症と思われる義父の行動に困っています。いつもお世話になっております。義父歳 要支援 義母は老健ですので独居です
。おそらくアルコール依存症だと思います。治療は拒否歳相応ではない強い脳
萎縮があると言われています 認知症外来で。否認知です

アル中。アル中 義父長文 私は。結婚年目の児の母です。 タイトル通り。義父の
アル中に困り果ててます。 私含め。義母も義実家全てが迷惑しています。 毎日
毎日朝から飲むなんて当たり前。 昔からみたいなので。今さらどうしアルコール依存症。依存症のまま。これまで生活が破綻せずにやってきてしまったとすれば。難しい
かもしれませんね。 お金の管理はどのようにされていますか?酒を買うお金は
どうしていますか? 依存症は本人の力だけでは治りません。一方で。巻き込まれ
たアルコール依存症の義父。妻に義叔父義父の兄から電話があり。故郷で義祖母と二人暮らしの
アルコール依存症の義父が動けなくなった。義叔父も帰国するので。妻も来て
欲しいとのことでした。義父は十数年前に離婚し。以来。妻は義父とは音信

“依存症”―家族の方。夫が酒で問題を起こし。たびたび尻拭いをさせられる」「息子がパチンコで借金
を繰り返し。二度とやらないと誓ったのにまたやった」「何度注意しても。娘が
過食嘔吐をやめてくれない」…あなたは家族の“依存症”かもしれ

私の父もアルコール依存性でした。アルコール依存性の人が「私は依存性です」なんて言いません。アルコール依存性は、飲酒で脳幹が記憶をやめているので、覚えていないのでなく、そもそも自分のご乱行を記録すらしていないのです。私は母が認知症で兄弟も死んで私だけ。私には子供が高校生と小学生がいたので、家庭を巻き込むわけにもいきません。私は父が母に暴力を振るったりするのをキッカケに近くの精神病院に行き、そこでアルコール依存性の専門病院を紹介してもらいました。本人に内緒でその病院に行って勝手に入院の相談をしました。当日は何も言わずに付き合ってと車に乗せ、高速も使い1時間半ほどで病院へ。行きさえすれば病院のスタッフはプロばかりですから大丈夫。しかし途中で投げられたら二度とチャンスは無いと思って、ガムテープも持って行きました。縛るために。本人は否定しても結果保護入院という事で、月に8万くらいの費用で9ヶ月入院しました。肺炎で死んだので、そこまでだったという事です。しかし私は病院の例会に月3回、近くの断酒会にも入り月3回。父の面会には毎週行きました。いろんな人の話を聞き、何が悪かったのか、父がどうして孤独になってアルコール依存性になったのか。病院で私たち家族の治療もありました。あなたの書いてある通り、お金を持たせるとお酒を買うので、一円も持たせません。持たないと盗んで飲む人もいる。結局だれかの目が見守る事が必要です。家族一丸となってやらないと何度もトライしてうまくいく病気ではありません。やるんなら徹底的に。やらないなら放っておいて死ぬのを待つだけです。依存性の患者は嘘をつきます。なので家族は一切嘘はダメです。旅行先での一杯どころか、料理に調味酒もみりんも使いません。舌で味がわからなくても脳が反応して飲みたくなるからです。という事は、旅行も外食も基本しません、なので水飴などを父が一時帰宅した時には使いました。こういうのも断酒会で聞いたりしたのです。あなたは赤ちゃんがいらっしゃるとの事で、なかなか手が出せないと思います。お義母さんがやらないのなら完全に離れて暮らして関わらない事をお勧めします。断酒は一生お酒を我慢する病気です。3ヶ月くらい入院しても何も変わりません。うまくいくのなら、本人を孤独にせず孫が寄ってきてくれる幸せを感じさせて、死ぬまで我慢を続けるのです。私も父が亡くなった時「やっと終わった」と涙も出ませんでした。もし抵抗するお義父さんを病院に連れていくのなら、べろべろに酔った状態でご主人ともう一人男性に脇を固めてもらって連れて行けば良いですよ。「保護入院」してもらうのです。ストレスですよね。家族会等アルコール依存症の相談ができるサイトです。1人で苦しまないで下さいね★↓に有りますが精神保健福祉センターが相談にのってくれます。もし本当のアルコール依存症なら完治は難しいです。薬物は法的にも入手が困難ですが、お酒はお金さえあれば簡単に入手し飲むことができます。反対されても隠れてでも飲むのですから、刑務所にでも行かない限り断酒は厳しいです。施設に入れても断酒した分、余計に依存の度合いが高まります。アルコール依存症の末路は、体を壊しての病死かお酒が原因の事故死です。どちらになるかは本人の運命なのです。それにしても、義父のためになんとか助けてあげたいと思うあなたは嫁として立派です。生まれてくる子にもその愛情を注いでください。

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